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教員名 : 秋川 元宏
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授業科目名
専門演習2a(卒業研究)
開講年次
4年
開講年度学期
2026年度前期
単位数
2.00単位
科目ナンバリング
E-CS-401T
担当教員名
秋川 元宏
担当形態
【科目の位置付け】
この授業の基礎となる科目
情報系の科目 次に履修が望まれる科目
【授業の目的と到達目標】
(授業の目的)
卒業研究の目標を決定することができる。卒業研究完成に向けて計画を立てることができる。 (受講生の到達目標) 到達目標1:卒業研究における背景を説明できる。 到達目標2: 卒業研究における目標を説明できる。 到達目標3: 卒業研究における完成までの計画を説明することができる。 【授業の概要】
卒業研究に向けた本格的な課題を進めます。各週において作業を進めることで卒業研究をスムーズに行うことができるようになることを目指します。
また、各自が行う研究の背景、目的、完成までの計画を説明ができるようになることを目指します。 【授業計画と授業の方法】
(授業計画)
第1回 研究に関する説明 第2回 課題のプログラム作成のための調査 第3回 課題のプログラム作成(1) (アルゴリズム理解) 第4回 課題のプログラム作成(2) (仕様作成) 第5回 課題のプログラム作成(3) (アウトライン実装) 第6回 課題のプログラム作成(4) (詳細実装) 第7回 課題のプログラム作成(5) (メソッド単位のデバッグ) 第8回 課題のプログラム作成(6) (プログラム全体のデバッグ) 第9回 課題のプログラム作成(7) (取得データ解析用プログラム作成) 第10回課題のプログラム作成(8) (取得データ解析) 第11回 課題のプログラム作成(9) (取得データの可視化) 第12回 課題のプレゼンテーション作成(アウトライン作成) 第13回課題のプレゼンテーション作成(詳細作成) 第14回 課題のプレゼンテーション(発表1回目) 第15回 課題のプレゼンテーション(修正版の発表) (授業の方法) 授業時間外でも課題を進めてください。授業時間では、課題をこなす上で発生した問題について、 教員に質問したり学生同士で話あったりしてください。 テキスト・参考書
テキストはありません。必要に応じ資料を配布します。
授業時間外の学修
(事前学習)
プログラムの作成などを適宜進め課題を行う上での問題を見つける。 (事後学習) 問題に対する解決案を参考に問題を解決する。 成績評価の方法と基準
(成績評価の方法)
レポートの内容(100%) (到達目標) 到達目標1:卒業研究における背景を説明できる。 到達目標2: 卒業研究における目標を説明できる。 到達目標3: 卒業研究における完成までの計画を説明することができる。 備 考
担当教員の実務経験の有無
実務経験の具体的内容
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